岡田さよこのポリシー
◆◆奈良の街づくりに積極的に発言を行います。◆◆
1.JR奈良駅周辺整備事業をはじめ、市民参加の街づくりで世界の世界の玄関口として誇れるものにしたいと考え、女性だからこその視点でおしゃれで活気ある街づくりをめざしたいです。
2.市営住宅の建替え促進(完了まであともう少し頑張りましょう)
市営住宅の指定管理者制度が突然6月議会に提案されました。これに対して反対の請願書と陳情書が提出され、これを受けて奈良市長にこの議案を取り下げるよう、本会議にて強く訴えました。結果として皆さまの力で議案第72号市営住宅条例の一部改正を取り下げる事ができました。
3.公園や道路の整備。
①地元の東市校区小学校の通学路及び、周辺の安全な道路整備
②古市公園が平成22年に完成!子どももおとなも自由にふれあいをもてるコミュニティー広場として活力あふれる街づくりを。
4.バリアフリーな街づくりをめざして危険ヶ所などの実態調査と街づくり構想。
◆◆これからの経過をふまえて、これからの課題◆◆
1.子育て支援事業
保育園の充実と親のニーズに対応できる、サポートできる体制づくり。
2.男女共同参画の推捗とあすなろセンターの充実。
3.奈良市立病院の充実、建て替えに向けて積極的に取り組みます。新保健所建設に向けた市民の声を届けます。
4.奈良市内の学校教育現場の活性化。
子どもひとりひとりが尊重されている学校教育に学びモデル校としながら、
市内の学校に広めていけるようなシステム作りを。
学校輝きプランが打ち切られた事に学校現場は困っています。豊かな学校教育財政を目指します。
◆◆交通政策の充実◆◆
1.奈良の交通渋滞は深刻!道路整備は必要かつ重要課題ですが、国際文化観光都市として、交通政策を明確に示す。
2.オムニバスタウンの成果と課題を把握し、今後のパークアンドバスライド政策を意義あるものとする。
◆◆福祉の街づくり◆◆
1.建設委員会とだぶりますが、バリアフリーな街づくりをめざして、車イスでも自由に街に出かけられる、高齢者や、障害者、子ども達も安心してくらせる街づくり。
2.独り暮らしの高齢者の人たちが、つながりをもてるようなコミュニティーのある街づくりを、生活している地域で築いていく。
◆◆ 若者が生き生きと活動できる街◆◆
若者がかかえている悩みや、やりたいことをサポートできるような若者支援のあり方を考える必要ありと考えていますが、若者の思いやりや、声が聞こえていないと思います。
◆◆国際観光都市として、
もっとも活発な観光地としてのビジョンを創るべし◆◆
観光都市としては、ちょっとものたりないので良きアイデアを市民の皆さん、商店街の皆さんと協議しながら、奈良市としての方針を示すべきだと考えます。
1.JR奈良駅周辺整備事業をはじめ、市民参加の街づくりで世界の世界の玄関口として誇れるものにしたいと考え、女性だからこその視点でおしゃれで活気ある街づくりをめざしたいです。
2.市営住宅の建替え促進(完了まであともう少し頑張りましょう)
市営住宅の指定管理者制度が突然6月議会に提案されました。これに対して反対の請願書と陳情書が提出され、これを受けて奈良市長にこの議案を取り下げるよう、本会議にて強く訴えました。結果として皆さまの力で議案第72号市営住宅条例の一部改正を取り下げる事ができました。
3.公園や道路の整備。
①地元の東市校区小学校の通学路及び、周辺の安全な道路整備
②古市公園が平成22年に完成!子どももおとなも自由にふれあいをもてるコミュニティー広場として活力あふれる街づくりを。
4.バリアフリーな街づくりをめざして危険ヶ所などの実態調査と街づくり構想。
◆◆これからの経過をふまえて、これからの課題◆◆
1.子育て支援事業
保育園の充実と親のニーズに対応できる、サポートできる体制づくり。
2.男女共同参画の推捗とあすなろセンターの充実。
3.奈良市立病院の充実、建て替えに向けて積極的に取り組みます。新保健所建設に向けた市民の声を届けます。
4.奈良市内の学校教育現場の活性化。
子どもひとりひとりが尊重されている学校教育に学びモデル校としながら、
市内の学校に広めていけるようなシステム作りを。
学校輝きプランが打ち切られた事に学校現場は困っています。豊かな学校教育財政を目指します。
◆◆交通政策の充実◆◆
1.奈良の交通渋滞は深刻!道路整備は必要かつ重要課題ですが、国際文化観光都市として、交通政策を明確に示す。
2.オムニバスタウンの成果と課題を把握し、今後のパークアンドバスライド政策を意義あるものとする。
◆◆福祉の街づくり◆◆
1.建設委員会とだぶりますが、バリアフリーな街づくりをめざして、車イスでも自由に街に出かけられる、高齢者や、障害者、子ども達も安心してくらせる街づくり。
2.独り暮らしの高齢者の人たちが、つながりをもてるようなコミュニティーのある街づくりを、生活している地域で築いていく。
◆◆ 若者が生き生きと活動できる街◆◆
若者がかかえている悩みや、やりたいことをサポートできるような若者支援のあり方を考える必要ありと考えていますが、若者の思いやりや、声が聞こえていないと思います。
◆◆国際観光都市として、
もっとも活発な観光地としてのビジョンを創るべし◆◆
観光都市としては、ちょっとものたりないので良きアイデアを市民の皆さん、商店街の皆さんと協議しながら、奈良市としての方針を示すべきだと考えます。

