4月5日・6日 第3回アジア地区間会議2025(AIDM)
15名の奈良ゾンタクラブ会員が出席
Salla Tuominen 国際会長出席の元、和田津26地区ガバナー・AIDM組織委員長主導
アジア14か国から600人が集結、国際委員がイタリア、カナダなどから来日。
フラッグパレード、国際会長、国際委員の講演、それぞれの地区ガバナーの報告など、アジア間ならではの暖かさや親しみも感じる内容のあるレポートや協議でした。
奈良ゾンタクラブ会員も、テーブルで,アジアの国のゾンシャンとお話しでき交流しました。
奈良ゾンタクラブの上田姉はスポンサーシップ(協力資金)を、西川姉は英語での翻訳・通訳を担当しました。

GZクラブメンバーも参加


ゾンタストアー開店
松本真理子会員がランチタイムにマリンバ演奏、喝采を得ました。


6日は基調講演、パネルディスカッション、GZの活動発表等、アジアの若者からエネルギーを得ました。
午後には姉妹クラブ締結のお話がある台北欣クラブ(11名)
そしてモンゴル・ウランバートル・ゾンタクラブ(10名)と交流茶話会
非常に和やかで貴重な交流ができました。

ウランバートルZC会員






台北欣クラブ会員と奈良ゾンタクラブ会員

Gala Dinnerにて
